2011年07月17日

結婚式

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ジョグジャの式場での結婚式に招かれた。
建築家と女医さん、幸せそうです。

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会場に入って親族や新郎新婦に挨拶をしたら、ビュッフェ方式の食事へGO。
待ち時間なし、食べたいものを食べたいだけ、
帰るタイミングも気を使わず、こういう結婚式が一番気楽でよい。

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インドネシア料理、中華料理だけでなく、
クリームシィチューパイ乗せ焼きとかラザニアとか、洋食もあったりして、
ジョグジャも本当に変わったなーと感嘆。

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一番びっくらこいたのはチョコレートフォンデュ。(舌噛みそー)
こんなの日本でも食べたことないっす。
うまかったっす。
posted by Seedfolks Jawa at 17:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 泉雲山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近のケータリングは、なかなか美味しくなってバリエーションも増えてきましたね。
先日私も結婚式に行きました。
こんなに素晴らしくなかったけど、まあ8割方同じでしたよ。
その分お金も掛るのでしょうね。
Posted by サムスル at 2011年07月19日 09:16
インドネシアが豊かになったなーという実感がありますね。
かなりお金がかかると思いますけど、
ジャワ人にはとても大切な行事のようです。
Posted by 雲山 at 2011年07月19日 20:32
うわぁすごいご馳走ですね!こういうのだったら出席したいです(笑)ウィーンの場合結婚式は長くて長くて夜中の12時にようやくケーキです。ワルツは踊るし、話は長いし、体力ないと出られません(涙)
Posted by Allex at 2011年07月19日 21:59
夜中の12時にケーキを食べるの?驚き!
ワルツ〜!さすが本場。楽しそう。
話が長いのは勘弁(笑)
Posted by 雲山 at 2011年07月20日 00:43
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