2011年07月18日

死に方

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「花札伝綺」の芝居の中で、金を払えばお前にどんな死に方がいいか選ばせてやろう、
というシーンがあって、色々な死に方を歌で連呼しながら
着物をめくったら、着物の裏にも死に方がびっしり書いてあったのだった。
なにこれ、超うけた。
posted by Seedfolks Jawa at 20:44| Comment(4) | TrackBack(0) | 泉雲山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そろそろ、往生の仕方も考える年ごろになりました。
誰もが思う、余り廻りに迷惑掛けずポックリと…。
Posted by サムスル at 2011年07月19日 09:17
えー、まだまだ先のことじゃないですか(笑)
やっぱり寝てるときにいつの間にか、っていうのが理想です。
Posted by 雲山 at 2011年07月19日 20:52
昔は、やっぱり野垂れ死にが良かろうと思っていたりもしましたが、それって迷惑な話なので、形はどうであれ家族や人様に迷惑をかけないように死にたいです。
Posted by ぺろぽる at 2011年07月21日 01:00
自分も野垂れ死ににあこがれていたことがある。インドネシアに越してくるときには野垂れ死に覚悟で来ました。今考えると笑っちゃいますが。
Posted by 雲山 at 2011年07月21日 11:36
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